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[  フレンディ・ピット - カープロフィール ]

2009年5月 4日

積算走行距離10万km達成

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4/28深夜
20090428a.jpg ぐるぐるぐる......

20090428b.jpg カチッ!

投稿者 黒沢哲哉 : 15:20 | コメント (0) | トラックバック

2009年4月 2日

99000km

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20090402.jpg 仕事がひと区切りついたところで、車で深夜スーパーへ買出しに出る。
 そこで積算走行距離が 99,000km に到達したので路肩に駐車し、トリップメーターもゼロにセットして携帯でパチリ。99,999kmになった時点でまた撮影したいと思います。

投稿者 黒沢哲哉 : 23:51 | コメント (0) | トラックバック

2006年11月11日

行く秋を惜しみつつダバダ~♪

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20061106.jpg 徹夜が続いて睡眠時間が不規則になり、午前中に目覚めてしまった。
 ということで、天気もいいし、今日も江戸川の河川敷で仕事をすることにした。
 休憩時間には、ドン・キホーテで買ったキャンプ用ガスバーナーでお湯を沸かし、レギュラーコーヒーでコーヒーブレイク。なかなかリッチな時間です。
 このところ天気が続いているから昼間は暖かいけど、夜になると気温がグッと下がってすっかり秋の気配が深まっている。
 こうして河川敷で仕事ができるのもあとわずかですね。

投稿者 黒沢哲哉 : 01:10 | コメント (0) | トラックバック

2006年3月25日

江戸川河畔の"別荘"で仕事

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[ カープロフィール , マンガ原作 , ]

200603251827.jpg
川の見える位置に駐車して"別荘"を設営。ルーフを上げるときはかなり人目を引くので、周りに人がいるとちょっと恥ずかしい(笑)。

 午後起きて、某社用のマンガ原作第1稿を執筆......しようと思ったんだけど、あまりにも天気がいいので、今日はボンゴフレンディで河原に行って、オートフリートップ(ルーフテント)で仕事をすることにした。この車を選んだ大きな理由のひとつが、まさにコレだったんですよ。
 ぼくは自宅で仕事をしていて集中力が途切れると、気分転換にファミレスや喫茶店やマクドナルドに行って仕事をする。これは今でもやってるんだけど、週末はお店も混雑するから、ひとりで4人席を独占するのは気がひける。それで土日は仕方なく自宅で仕事をしていたのだ。また、どうしようもないときは狭いパジェロの後部座席で仕事をしたこともある。
 ということで、ボンゴフレンディのオートフリートップは、ぼくにとってはうってつけの"第二の仕事場"なのだ。

200603251829.jpg
ドン・キホーテで買った安物のフリースブランケットとシュラフを敷いて、もうひとつのシュラフをクッションにすれば、仕事場が完成。コンビニで買ったお菓子とドリンクも用意して準備万端だ。

 金町方面から江戸川に向かい、橋の手前から河川敷へ入ると、河原に車を駐められるちょうどいい場所がある。
 ここでさっそくオートフリートップを上げて、ノートパソコンと資料を持ち込み、寝転んで仕事を始める。
 橋の上を通過する車の騒音が若干うるさいのが難点だけど、最近は河川敷の整備が進んでしまい、こうして河原に車を駐められる場所はほとんどなくなってしまったので多少は仕方がないのだ。ここも本当は、となりにあるゴルフ練習場の駐車場なんだけど、釣り人や昼寝をしてる人が車を駐めてるし、過去にパジェロで何度も来ていて注意されたことはないので問題ないでしょう。
 天気は快晴で、無風だったらちょっと暑い陽気だったけど、時おりサーッと吹き抜ける川風が心地よく、春の匂いも感じられて、気持ちよく仕事に集中できた。これでいい原作が書けた......カナ?

投稿者 黒沢哲哉 : 01:16 | コメント (7) | トラックバック

2006年1月15日

ボンゴフレンディ納車

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friendee_nousha01.jpg
購入したゼクス幸手店で車両引き渡しを終えたところ。お店のプレハブをバックにパチリ。お店の方に撮影していただきました。

 今日は待ちに待った納車の日~。
 13:25、柴又から京成に乗り、京成関屋駅=牛田駅で東武線に乗り換え。14:43、幸手駅着。
 お店の女性が車で迎えに来てくださり、ほんの数分で、今回ボンゴフレンディを購入したXEX(ゼクス)幸手店へ到着した。
 お店が近づいてくると、すぐにフレンディが目に付いた。この店で扱っている車はコンパクトカーやワゴンが多いため、その中でフレンディの白いボディと高いルーフはひときわ目立っている。
 購入時に応対していただいたH野さんはあいにく他のお客さんの応対中だったので、別の方から車両の引き渡しをしていただき、ついでに記念撮影をお願いした。

 今回このお店で買ったのは、たまたま中古車情報誌カーセンサーでぼくの希望車種を予算に近い価格で売りに出していたからだ。希少車種なので、あまりお店を選ぶわけにはいかないのだ。
 中古車屋さんで車を買うのは、はるか20年前に当時葛西にあったBUBU光岡自動車でホンダのCR-Xを買って以来だから、いささか心配もあった。特に埼玉にはかなり問題のある中古車屋も多いというウワサを聞くし......。
 しかしその後ネットでこのお店の評判などを検索してみると、「対応が良かった」という情報が2件ほど見つかり、マイナスの評価は皆無だったので、ひとまず安心。そして実際、ぼくの場合も終始良くしていただき安心して購入することができた。
 ところでぼくが次の車をコレにしたと言うと、多くの人が「何で?」という顔をするんですよ。まー大体そのリアクションはぼくも想像してました。最初はぼくも全く射程に入ってない車でしたから。で、何でこの車種にしたかについては書くと長くなるので、追い追い書きたいと思いますが、キャンプ用の車だと認識するとこの車の魅力を半分も理解してないと思います。とにかくこれがすごいポテンシャルを持った車なんですよ、ぼくの使い方の場合だけかも知れませんが(笑)。

friendee_nousha02.jpg
サービスエリアでパチリ。車種は2002年式 ボンゴフレンディ RF-S Aero V6 2500cc オートフリートップ。V6エンジンの最終モデルです。

 さて、車両引き渡しはわずか5分で終了。さっそく走り出す。実は下見したときには車検が切れていたために試乗はしておらず、運転するのはこれが初めてなのだ。
 運転席のアイポイントはパジェロより高い。さっそく前が開けたところでアクセルを踏んでみる。走りはそれほど期待していなかったんだけど、パジェロから乗り換えたぼくにとっては十分すぎる加速感だ。加速時のブロロロォッというV6 2.5Lのエンジン音も気持ちいい。
 帰路は久喜から東北自動車道に乗る。法廷速度+αまで軽く加速できるので、高速でも不満はない。ただ、車の重心が高いためか、足回りがヤワなためか(はたまたその両方か)、路面のうねりをまともに拾って車体がグワングワンと揺れるのと、トラックなどの大型車が横を通過すると、風圧で車体が横に押しのけられる感じがモロに分かるのがけっこう怖い。 慣れればもう少し違ってくるかも知れないが、現時点では巡航速度はあまり上げられない感じです。
 外環を三郷で降りて、今度はワインディングの性能を試すべく、水元公園の桜並木=通称サンダーロードを走る。まあ、これはやっぱりそれなりでした(笑)。攻めると車体が大きく傾いて揺れ戻しも激しく怖い怖い。
 ネットの情報によれば、フレンディはマツダスピード製のサスとダンパーを入れると走行安定性がかなり改善されるとのことなので、これはお金を貯めて早く足回りを換えたいですね。

 しかーーーし! それより何より、これからしばらくは仕事にもっと力を入れないと、この車も維持できなくなってしまいますからねー。
 またしばらくはコメントやゲストブックへのレスが鈍りがちになるかも知れませんが、どうかご理解くださいませ。

投稿者 黒沢哲哉 : 22:05 | コメント (9) | トラックバック

2005年12月25日

車、買いました!!

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 10:30、車で家を出て、埼玉県某所へ向かう。  昨日電話を入れておいた中古車屋さんへ車を見に行くのだ。  目指す車は、3ヶ月ほど前からコレと決めていたボンゴフレンディ。  オートフリートップといって、屋根部分が電動で持ち上がり、テントになるという異色のミニバンである。

friendee.jpg
ボンゴフレンディ RF-S Aero V6/AFT。購入した車の色は白です(画像はマツダのホームページからお借りしました)

 12:30、国道4号線沿いにある中古車販売店に到着。するとあったあった。店頭でひときわ目立っていたのが、屋根を高く持ち上げた目指す車、平成14年式のボンゴフレンディ RF-S エアロ V6 2.5L/AFTである。
 フレンディの V6 2,500ccエンジン搭載モデルは14年の8月で生産終了したので、ほんとのぎりぎり最終モデルだ。
 応対に出てくれた営業のH野さんの案内で、さっそく車の状態を見ると、若干の傷と凹みがあったものの、安く修理してくれるとのこと。
 それ以外はまったく問題となる点はなく、いっぺんで気に入った。
 しかし問題はお金だ。
 見積もりを出してもらうと、車両本体価格119万円に車検代、諸費用、板金塗装代を含めて総額155万円になるという。
 車両本体価格+20数万円程度と踏んでいたぼくとしてはちょっと(かなり?)厳しい金額だ。
 予想より金額がオーバーした原因は、まだ年式が新しいため取得税28,000円がかかってしまうこと(古い年式の車だと取得税は取られない)と、リサイクル料13,320円がかかること。さらにこの店では車検整備費として72,450円がかかるのだという。板金塗装代は3万円だった。
 うーん。そもそも最初は総額で100万円以内で買う予定だったので、大幅な予算超過となってしまう。
 だけど年式は新しいし、何よりV6でオートフリートップの最終モデルだというのが気に入っている。
 自分の心に聞いてみても、「これはいい車だ」という気持ちがヒシヒシとする。
 ということで、およそ20年ぶりくらいにローンを組んで契約書にサインをしたのでありました。
 値段は値下げした後なのでこれでギリギリだそうで、H野さんの気持ちということで1万円値引きしてもらって総額154万円也。チーン。納車は来年1月15日ごろだそうです。

投稿者 黒沢哲哉 : 20:31 | コメント (7) | トラックバック

2005年12月24日

第2候補の車に入札寸前!しかし......

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◆前回までのあらすじ◆
 ヤフーオークションで希望の車を発見、絶対落札する気合いで入札したものの、結果、落札できず。
 数日後、気を取り直して第2候補の車を下見に行った。
 その第2候補の車はタイヤが坊主だったり内装が汚かったりしたんだけど、後からその点を店に電話で言うと、中古タイヤでよければ3万円くらいで入れ替えてくれるという。
 ということで値段的にはグッとお買い得感が出て魅力は増したものの、まだ色とグレードでいまいちピンと来るものがなかった。
 でも予算的にも時間的にもこのへんが妥当じゃないかなぁと思うと、ここで買わないと後悔する気もする。
 そこで第1候補の車の下見につきあってくれたI上くんに相談すると、
「いい車だとは思うけど、黒沢の心にひっかかるものがあるならやめといた方がいい」
 と言われたので、オークション終了までもう少し考えることにした。

◇そして今日......◇
 いつものようにコンビニで買ってきた中古車雑誌を見たところ、少し前から125万円で売りに出されていた車が119万円に値を下げているのを発見! と思ったら、もうそのお店に電話していました(笑)。
 この車は車検が切れてるので新規車検代等を入れると予算をかなりオーバーしてしまうけど、とりあえず一両日中に店に行くと言って電話を切る。

 そして第2候補の車のオークション終了日である夜を迎えた。
 しかし結局、入札ボタンを押す直前まで行ったものの、入札はしなかった
 自分の気持ちを正直に見つめ直したところ、やっぱりこの車じゃないという結論に達したのだ。
「答えは明日、中古車店の車の方を見てからだそう」
(明日のエントリーに続く)

投稿者 黒沢哲哉 : 20:06 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月21日

第2候補の車を下見

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 昨日、ヤフオクで目指す車が落札できなかったので、次なる候補を探さねばならない。
 ということで、同じ車種で若干値段が高いけど年式の新しい車を出品していた人に「下見をさせて欲しい」と連絡を入れた。
 そして午後、起きてみるとメールの返事が来ていた。場所は神奈川県で、偶然だけど前回下見に行った場所とかなり近いところだった。
 今回は個人出品ではなく中古車屋さんだったので、電話を入れると「いつでも見にきてください」とのこと。
 13:30、さっそく車で片道2時間かけて行ってきました。渋滞の中。
 15:30、現地到着。
 しかし現車を見ると、グレードは最高級でオプションもいろいろ付いてたんだけど、タイヤが丸坊主でバッテリーも粉をふいてて、車内にコーヒーのシミがあったり手あかが付いてたりかなり汚れてたので、いろいろとお金がかかりそうで、残念ながらちょっとパスでした。

 お店の人はとても感じが良く、帰りも駐車場から出ようとしたら、整備士の人たちが仕事の手を止めてわざわざ工場から出てきて誘導してくれたりして、とっても印象よかったんだけどね。残念。

投稿者 黒沢哲哉 : 03:35 | コメント (2) | トラックバック

2005年12月20日

速報:クルマ買えませんでした(涙)

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 先週下見に行って、先ほど終了したヤフオクで狙っていた車ですが、残念ながら買えませんでした。うう......。
 自動延長なしだったので、ぼくは終了直前の15秒前に612,000円で入札したんだけど、終わってみたら、落札価格は613,000円。ぼくは次点でした......。
("自動延長"というのは、入札終了時間の直前(5分前以内)に新たな入札があると、終了時間が自動的に5分延長されるというヤフオクのシステムのこと。
 つまり自動延長ありだと、ライバルが自分より高値を入れてくる限り、いつまででも時間は延長され、オークションは続く。
 一方、出品者が"自動延長なし"に設定している場合、終了ギリギリに高値で入札して自分が最高額入札者になっても、終了時間が延長されないので、ライバルに追加入札する余裕を与えずにそのまま買い抜けることができるのだ)。
 ぼくの読みではだいたい55万円前後で落ちると思ってたんだけど、こればかりは毎回入札者が違うので分かりませんからねぇ。
 もうこの車を買ってからの支払や名義変更、前の車の保管場所から整備の段取りまで完璧に考えていただけに、ガックリで、しばらく他の車には目が向かなそうです。
 ヤフオクのウオッチは続行しますが、次にチャンスがめぐって来るのは多分、来年1月だ!

投稿者 黒沢哲哉 : 23:28 | コメント (5) | トラックバック

2005年12月15日

ヤフオク出品の車を下見

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 17:30、仕事を一時中断して、車で都内近郊某所へ向かう。昨日、連絡を取ったヤフーオークション出品車両を下見させてもらうためだ。
 ぼくは運転歴は30年だけど、物持ちがいいのでその間にマイカーとした車はわずか3台。なので、中古車の見立てにはまったく自信がないため、幼稚園時代からの幼なじみで広告代理店の社長のI上くんに同行してもらった。
 I上くんは、これまでに乗り換えた車はもしかしたら100台近いのでは??? という車歴の持ち主で、現在メインの愛車は今どきバブリーなフェラーリなのだった。
 20:00、途中で夕食を済ませ、出品者さんの仕事場に到着。するとその出品車両がすぐに目に飛び込んできた。
「おー、あったあった」
 ナマで見るとますますかわいく見えてくる。
 車の各部を見せてもらいながら、出品者さんに車の状態や整備状況などをうかがい、続いて車に乗り込んで、大通りや路地をぐるりと走ってもらった。
 とても大切に乗られていた車で、距離は走っているが、全体的なメンテナンスはしっかりしていて消耗部品なども交換されているとのことだったので、購入後にそれほど大きな整備費用が出ることはなさそうだ。
 強いていうとダンパーがヘタっているようだったので余裕があれば交換するというところか。
 ということでぼくは大いに買い気になったのだが、帰りの車中で、I上くんの率直で冷静な意見も聞いてみた。

「でさ、I上、感想どうよ」
「うーん、仮に車種をコレに限定しないで同じクラスの車ということで範囲を広げて探すなら、もっと安くて程度のいい車があると思うから、正直、俺だったら買わないな
「えーっ、そうなの?」
「ああ。でも黒沢がどうしてもこの車のこのグレードがいいっていうなら、それが中古車でまた出るとは限らないからな」
「そうそう、そうなんだよ、ヤフオクの相場としては高めだけど、これでもお店の相場よりは20万円くらい安いんだから。だいいちこのグレード自体が流通量少ないし」
「でもボディに傷があるし、走行距離もけっこう行ってるぜ」
「いいのいいの、今のパジェロの方が傷だらけだから」
「お前がそこまで言うなら、まあ確かに車自体は、わりと素性のいいものだとは思ったけどね。大体、こういうときは細かいところをいろいろ見てもしょうがないんだよ。オーナーが大事に乗ってたかどうかを見るんだ。車ってのは、パッと見れば大事にされてた車かそうでない車か感じるからね。あとオーナーの人柄だね」
「あー、分かる分かる。このオーナーさん、新しく引っ越した家の駐車場に入らなくなったから売るけど、まだ手放したくないっていう気持ちがヒシヒシ伝わってきたもの。よーし、決めた、あの車、買う!」
「ただし入札はアツくなり過ぎるなよ。自分であの車に出していい上限金額を決めておいて入札価格がそれ以上になったらきっぱりとあきらめるんだ」
「うん、わかったよ!! ありがとうI上、お前ってイイやつだなァ(涙)」
「フッ、何いってるんだ、俺たち、幼なじみじゃないか!」
(ふたり、ヒシッと抱き合う)
「黒沢、前見ろ!運転忘れてるぞ!!」
「うわああっと!!」

 ......いやはや脚本をなりわいとしている人間が書いたにしては、何ともお粗末な会話シーンではありますが、これはお仕事ではないのでお許しを(笑)。
 ということで、オークション終了は来週! 果たして落札できるのか!?(来週に続く)

投稿者 黒沢哲哉 : 05:09 | コメント (2) | トラックバック

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